化粧水おすすめ人気ランキグ

化粧水ランキング

30代、40代に人気のある化粧水を実際に使用して、ランキングにしました。また、化粧水にまつわる色々なエピソードも掲載しています。

化粧水の効果的な使い方

 

まず、化粧水はコットンにたっぷり浸して使います。

 

手に付けてお肌になすりつけたり叩いたりしてはいけません。

 

化粧水というのは固くなった皮膚に美容液やクリームの通り道を付けるためのものです。

 

実際の使い方として、コットンにたっぷりの化粧水を染み込ませます。

 

コットンが化粧水を吸い過ぎて落ちてしまう寸前まで浸す事がポイントです。

 

そして、最も効果的な使い方として、お肌をパンパン叩くのではなく、右に左に優しく拭きとる事です。

 

洗顔では取りきれない汚れを取ります。

 

この後、コットンにもう一度化粧水を染み込ませ、顔に貼り付けます。

 

いわゆるローションパックです。

 

コットンを2つに裂き、一枚づつ広げて目の下や目尻に貼り付けます。

 

3分位で取らないと水分が又コットンに戻って蒸発してしまいます。

 

ローションパックの上にサランラップを顔全体に貼り付けますとスチーム状態になり、尚更顔が潤います。

 

その場合は水分が逆流することもないので15分から20分そのままでも大丈夫です。

 

勿論息をする所には穴を開けておきます。

 

お顔に貼り付けたコットンですが、まだ潤いが残っている内はかかとや、肘、膝など乾燥が気になる部分にも貼り付けます。

 

毎日繰り返し行う事で肌に透明感が出て一ヶ月も経つと潤い感が実感されます。

 

たっぷり使って水分がすっっかり無くなってカラカラになってからようやくコットンは役目を終わります。

 

少し面倒な気もしますが、毎日毎日の事です。面倒がらずにすることで必ず効果が期待出来ます。

 

乾燥肌向けの化粧水の選び方について

 

女性にとって化粧水でメイクをすることは習慣となっていますが、乾燥肌の場合は使用についていくつか注意をする点があります。
そこで乾燥肌の方にお勧めの化粧水について紹介をします。

 

乾燥肌ということは乾燥しやすい体質ということなので、保湿系の効果が高いものやしっとりタイプのものを使用するのが良いとされています。

 

保湿系の品化粧水に多く含まれている成分として、コラーゲンやヒアルロン酸などがありますが、逆に多すぎても肌をべたつかせることがあります。

 

また保湿系以外の商品として、ベビー用もしくはアトピー用の化粧水も乾燥肌の方には効果がある品となっています。

 

これらの化粧水は通常の物と比較して水分保持力が少なくなるように出来ているため、保湿系の効果が高い品となっているためです。

 

特にベビー用の化粧水は低刺激かつ高保湿をコンセプトに作られており、値段も通常の品に比べて低価格なものが多いのもポイントです。

 

保湿系以外でも抑えておきたい点が一つあり、それは無添加のものを選ぶようにすることにあります。

 

乾燥肌の人が添加物の入った化粧水を使用すると肌がピリピリしてしまうことがあり、それが刺激になってしまいますので必ず無添加のものを選ぶように心がけましょう。

 

これらの品の使い方として、起床後や入浴後は肌が乾燥している状態になっていますので、乾燥肌の方は特に注意する必要があります。

 

また化粧水で保湿を行った後は、必ず乳液や美容液を使用して潤いを与えることを忘れないように化粧を行うことが肌を乾燥させないポイントとなります。

 

普通肌のスキンケアに最適な化粧水

 

お肌のトラブルに関しては体質によってさまざまですが、一般的に敏感肌のようなお肌のトラブルの多い肌質の場合には敏感肌にあった化粧水を使用するのが適切ですが、普通肌のようなノーマルなスキン体質の女性の場合には、ノーマルスキンに適応した化粧水の使用が推奨されています。

 

ノーマルスキンはその名前の通り通常のお肌の状態に近いスキンのため、特別なスキンケアを必要とするケースは極まれですが、より美しいお肌を実現するスキンケアを積極的に行っていくことによって、より一層完璧なお肌を手に入れることができるようになるのです。

 

普通肌のスキンケアに最適な化粧品は、敏感肌のような刺激の少ない化粧水の使用も適していますが、敏感肌ほど化粧水に注意する必要はないといわれています。

 

普通肌のようなノーマルスキンの体質肌にはさまざま化粧品が合うため、化粧水や美容商品の市販品の中から幅広く選ぶことが可能です。

 

特別なスキンケアが不要な普通肌ですが、ある程度のスキンケアを考慮した化粧水選びを実践していくことが、綺麗なお肌の張りと潤いを保つ要素となっていくため、ノーマルスキンに適した化粧水や化粧品選びを行っていくことが重要なポイントとなっていくのです。

 

普通肌の場合には肌成分に脂成分が比較的多く含まれていることから、脂肌を抑える化粧水を優先的に選ぶことが有効であるといわれています。

 

普通肌の場合も乾燥しやすい季節には保湿効果の高い化粧品などを使用する必要性が存在します。

 

敏感肌の肌メンテナンスについて

 

肌がデリケートな敏感肌の場合、肌メンテナンスは特に注意して行う必要があります。

 

ちょっとした刺激や行為が肌トラブルを引き起こす可能性もあるため、丁寧に対応します。

 

敏感肌の場合、肌に合わない化粧水を使用すると、かゆみやチクチク感を感じる事があります。

 

これは肌が新しい刺激に対応できていない証拠であるため、すぐに使用を中止します。

 

これを放置し使い続けると、赤く腫れあがったり、ブツブツが消えない事があります。

 

このような状態になると、長期間腫れが引かなくなり、ブツブツやザラザラが消えなくなります。

 

メイクや化粧手入れにも影響を与えるため、これを避ける必要があります。

 

化粧水を使う時の注意点は、まず顔以外の場所で試します。

 

腕や脚等、赤く腫れあがっても目立たない部位に塗布し、しばらく放置します。

 

肌トラブルを起こす可能性がある場合は、この時点で赤くなります。

 

けれども放置しても何も起こらない、かゆみや赤みも見られない場合は、続行しても問題なく使用できます。

 

敏感肌の場合、敏感肌用の化粧水を使用しても、肌トラブルが起こる可能性があるため、新しく化粧水を替える時も慎重に行います。

 

皮膚刺激に対して敏感なため、特に新しい化粧水は、塗布すると外敵と見なし肌自身が保護のため、反応する事があります。

 

正常な反応ではありますが、敏感肌だからこそ起こりうる反応のため、そのような症状がみられた場合は、使用を一時的に保留し一定期間経ってから再開します。

 

30代が化粧水を選ぶときに大切なこと

 

20代の頃は、肌の悩みなんてそれほどなかったという人でも、30代になってから乾燥肌になってしまったという人や、敏感肌になってしまう人もいるそうです。

 

年齢を重ねるとホルモンのバランスが崩れはじめ、肌の水分量、コラーゲンなどの美容成分、酵素の量が減ってきて、何にしても減るものばかりです。

 

増えるのはシワやシミだと言われています。

 

そのためには20代の頃と同じ化粧品ではいられません。

 

30代を過ぎると、誰しも肌の悩みがあるものです。

 

化粧水選びのポイントは、肌の悩みに合わせたものを使うことです。

 

乾燥がひどくなってきたという人なら、保湿性の高い化粧水選びをしたいものです。

 

ヒアルロン酸やコラーゲン、プラセンタ成分が入ったものを選んで、乾燥対策をします。

 

もちろん夏場でも乳液の使用を忘れてはなりません。

 

保湿した水分を逃さないためのふたをします。

 

敏感肌になってしまったという人は、肌の表面のバリア機能が、何らかの原因で乱れてしまっていることが考えられます。

 

本来なければならないバリアの膜が、ふたの役割を果たせない状態になっているので、満たされた水分が、どんどん蒸発しているのです。
そのようなことでは、いくら良い化粧品を使用していても、ムダになってしまいます。敏感肌の人は、バリアの膜を作ってくれる化粧品選びをします。

 

バリアの膜を作るには、セラミドが良いと言われています。

 

特にヒト型セラミドが、肌への馴染みが良いそうです。セラミドは保水力があるとも言われている美容成分です。

 

潤いのある美肌に仕上がると絶大な支持をされています。

 

40代の化粧水の選び方

 

40歳を過ぎると様々なお肌のトラブルが出てくる方も多いようです。

 

シミやたるみ、シワや乾燥など数々あるかもしれません。

 

それは、卵巣から出る女性ホルモンが減少していく事と関係があるそうです。

 

それによって、特に乾燥が急速に進む方は注意が必要のようです。

 

なぜなら、乾燥が、肌の老化を早めるからです。シワや毛穴の開きにも繋がるそうです。

 

そこで40代の化粧水選びはランキングを参考にするのが大事になります。

 

40代の化粧水選びによって10年後の肌も違うかもしれません。

 

ネットでも、様々な化粧水の口コミや評判を見る事が出来ます。

 

そこでも体験談などが色々あるようですが、40代の肌に必要なのは保湿力のようです。

 

そして、その保湿は、角質層の奥深くまで浸透する物を選ぶと良いそうです。

 

化粧水は、保湿も含めて、元々肌を整えるものですが、その年代のその人に必要な成分を確かめて購入する必要がありそうです。

 

特にその年代の方の肌に有効で、シミの予防にもなる成分は、ビタミン誘導体やアルブチン、トラネキサム酸、プラセンタなどです。

 

購入する際には、これらが配合されているのを是非、確認してみて下さい。

 

保湿とシミの予防ができる化粧水、それが40代の化粧水選びのポイントになりそうです。

 

また、長い目でみると、化粧品だけに頼るだけでなく日傘を使用したり、日焼け止めなどの紫外線対策も合わせて考えると良いようです。

 

肌のターンオーバーを遅らせないように睡眠も大切ですし、バランスのとれた食事も大事かもしれません。

 

40代は、必要な成分が配合された化粧水と共に生活習慣を整えて自信の持てる肌を目指しましょう。

 

化粧水の保存方法の基本

 

女性なら誰もが使う化粧水ですが、その正しい保存方法については意外と知られていません。

 

鏡台に立てて、ポーチに寝かせて、冷蔵庫に入れて、他にも沢山の方法で保存されていることでしょう。

 

ここでは、化粧水の保存方法の基本をご説明いたします。

 

なお、パラベンなどの保存料が使われているから関係ないということもありませんから、きちんと知って肌に優しいケアを心掛けてください。

 

まずは基本中の基本ですが、どの化粧水にも保存方法について書かれています。

 

高温多湿は当然避けるべきですし、常温保存は当たり前です。

 

夏場は冷蔵庫に入れて使う人も多いですが、化粧水の成分によっては冷蔵庫に入れることも好ましくない場合があります。

 

「夏場は冷蔵庫で冷やして」等と書かれていない限りは、冷蔵庫に入れないほうがいいでしょう。

 

キャップもしっかりと閉め、使用時には汚れた手で口の部分を触らないようにする配慮も大切です。

 

さらに、化粧水のボトルは、大抵が一ヶ月から三ヶ月で使い切れる量となっていることが多いです。

 

その期間で使い切ることも上手な保存方法のひとつとなります。それを超えると変質してしまうこともあるのです。

 

化粧水のボトルの裏面や外箱、添付されていた説明書をきちんと読まない人も少なくありません。

 

実際、きちんとした保存方法がそこに書かれている場合も多いので、面倒がらずにしっかりと読んでください。

 

保存方法に疑問がある場合は、メーカーのお客様窓口などに問い合わせることをお勧めします。

 

本当の意味でエイジングケアをしてくれる化粧水とは

 

エイジングケアを目的とした化粧水を選ぶなら、単にアンチエイジングの商品を選んでも意味がありません。

 

肌の老化のシステムをよく理解したうえで、ちゃんと働きかけてくれる化粧水を選ぶ必要があります。

 

またやはり化粧品は人によって合う合わないがあるので、自分に合った化粧水を選ばなければなりません。

 

肌の老化は5つの原因によって引き起こされます。

 

まず光老化です。言わずと知れた紫外線によって引き起こされる老化です。

 

次に肌の酸化です。

 

呼吸によって体内に取り込まれた酸素により、肌の細胞が酸化してしまうものです。

 

3番目は老化の最大の敵、乾燥です。

 

そしてたるみなどの原因になってしまう肌の表面が薄くなる、ひ薄化です。

 

そして最後は肌を黄色くくすんだ色に見せてしまう糖化です。

 

エイジングケアと謳っている化粧水の中から、これらの原因に働きかける成分が含まれているものを選ぶ必要があります。

 

光老化にはメラミンを抑制する働きのある成分、例えばリコピンやビタミンC誘導体などが有効です。酸化には活性酸素を抑制、除去してくれるアスタキチン酸などです。

 

乾燥にはヒアルロン酸やコラーゲンなどの保湿成分が効果的です。

 

ひ薄化には乾燥対策と同じようにコラーゲンなどの保湿成分が必要です。

 

糖化にはタンパク質と糖の結び付けを防ぐ成分などが必要となってきます。

 

そして一番注意しなければならないことは、効果が出始めるまでに時間がかかるという点です。

 

肌はだいたい28日周期で生まれ変わってくるので、少なくとも効果がみられるまで、1カ月近くは続けて使用する必要があります。

 

美白と化粧水の関係について

 

美しさを保つ上で大きな問題になりやすいものにシミがあります。

 

シミはメラニン色素が太陽の光に反応して起こす現象ですが、対策が不十分だと大きな問題になりやすいです。

 

シミの問題は長期的な影響によるので若い頃から対策をしておかないと、歳をとってからシミの問題に悩むことになります。

 

このようにシミはお肌にとっての天敵ですが、これを防ぐ方法があります。

 

それは美白効果のある化粧水を使うことで、化粧水の美白効果がシミの発生を防ぎます。

 

美白化粧水にはメラニンの発生を抑える物質が含まれています。

 

そのためこの化粧水を使っていると、シミの発生を軽減することができます。

 

ただ即効性があるとはいえないので、長期的に利用しないと効果は期待できません。

 

シミの発生には時間がかかることがあるので、日頃の手入れが重要です。

 

若い頃はあまりシミができませんが、この時期に対策をしておかないと皮膚の底のほうでシミの元が発生ます。

 

これが歳を取ると大きな問題になってお肌の悩みになります。

 

そのため若い頃から美白化粧水を使い、メラニンの発生を抑えておくと若々しい肌を保つことができます。

 

また美白化粧水は長期間利用しないと効果がないので、高額なものよりは使いやすいものを選んだほうが上手く行きやすいです。

 

美白と化粧水の関係は化粧水の成分によって、メラニンの発生が抑えられて美白効果が発生します。

 

美白効果のある化粧水は長期間使うほど効果が高いので、若い頃からしっかり利用しておくといいです。

 

洗顔と化粧水の使い方の正しい方法について

 

毎日の洗顔と化粧水を使ってのケアは、健やかで美しい肌を作る上で重要な事です。

 

正しい方法でケアをしていれば、肌は必ず応えてくれます。

 

しかし、間違ったケア方法を繰り返していると、肌荒れや乾燥といった症状が出てしまう場合があるので注意が必要です。

 

まずは正しい洗顔方法についてですが、一番気を付けたい事は肌を強くこすらない事です。

 

洗顔の時には、毛穴等の汚れをしっかりと落とそうとするあまり、つい手に力が入ってしまう場合も少なくないです。

 

しかし、この方法では肌へのダメージが大きくなってしまいます。

 

正しくは、しっかりと泡立てた洗顔料で撫でるように優しく洗のが良いです。

 

また、洗い流すお湯の温度も大切です。

 

洗顔の時に使うお湯は32℃くらいが適温です。32℃くらいのお湯とは、実際に触れると「冷たく感じない水」くらいの温かさです。

 

こうしたお湯で洗顔料が残らないように流す事が大切です。

 

次に化粧水についてですが、こちらの大切なポイントはたっぷりと肌に与える事です。

 

適量を手のひらに取り、手のひら全体で肌をプレスするように付けます。

 

これを数回繰り返して、肌に充分に化粧水が行き渡るようにします。

 

また、肌を手のひらで叩くようにして化粧水を付ける人がいますが、これは良くないです。

 

肌は手のひらが触れる事さえもストレスに感じるほど敏感です。

 

そのため、強く叩くと肌のダメージは相当なものになります。

 

手で肌に触れる時は、常に優しく触れる事を意識する事が大切です。

 

化粧水の使い方

 

わたしは昔からオイリー肌で、若いころはニキビに悩んできました。

 

しかし、年齢を重ねるとともに、おでこと鼻すじはオイリーですが、頬や口回りや目の周りは乾燥しているようになりました。

 

そこで色々な化粧水を試してきましたが、なかなか自分の混合肌に合うものを見つけるのに苦労してきました。

 

年齢的にはうるおいや保湿成分の入っている化粧水が良いのでしょうが、なんで、おでこや鼻すじはまるで10代かのようにオイリーでテカっています…。

 

前に一度、薬局にいる化粧部員のお姉さんにおすすめされて、30代からの化粧水というものを買ってみたことがあります。

 

やはりコエンザイムQ10や、ヒアルロン酸が配合されていて、しっとりうるおうタイプのものでした。

 

新しい化粧水を使うときは毎回どんな効果が出るのか楽しみで、わくわくします。

 

お風呂上りに早速、その化粧水を塗ってみました。

 

一晩明けて、鏡で顔を確認してみたところ、頬や口の周り、目の周りはプルプルです。

 

やはりいつもより高い化粧水は違うな、と感動していた矢先、前髪をあげておでこを確認したところ、一気に感動が冷めてしまいました。

 

今まで見たことがないくらい、皮脂が出ていて、ベタベタになっていたのです。

 

一晩それを放置していたからなのか、赤い吹き出物のようなものも何個か出来てしまってました。

 

やはり、オイリーなおでこには、このしっとりする保湿系の化粧水は合わなかったようです。

 

混合肌の難しさを実感しました。

 

汗をかいたようにべたべたなおでこ、しかも赤い吹き出物、昔悩んでいたニキビを思い出してしまいました。

 

朝からテンションが下がった出来事でしたが、せっかく高い値段を出して買ったこの化粧水を使わないのはもったいないです。

 

しばらくは頬や口回りなどの乾燥が気になる部分にだけ塗るようにしてみました。

 

おでこや鼻すじにはオイリー肌用の化粧水を塗って、分けて使用することになりましたが、顔全体に塗らないので、なかなかその高い保湿の化粧水が減らないのです。

 

なんだかもったいない気がして、他の使い道がないか考えてみました。

 

この保湿成分を生かせないだろうか、どこかほかに乾燥が気になる部分はないだろうか、と考えたところ、最近乾燥が気になっていた部分がありました。

 

それは、髪の毛です。年齢とともに髪のパサつきが気になっていました。

 

そこで、お風呂上りの洗髪後の髪の毛に、この化粧水を髪の毛全体に塗ってからドライヤーをかけてみたのです。トリートメントのような効果が出るような気がしたのです。

 

しかし乾いた髪の毛は、いつもにも増してパサパサ、というかパリパリになってしまいました…。

 

結局髪の毛用ではないので、合わなかったです。

 

これからも失敗を繰り返し試行錯誤しながら、このお高い保湿化粧水の使用方法を考えていきたいと思います。

 

会社員 年齢・34歳


買いだめした化粧水の使い道

 

私が、初めて化粧品を手にしたのは大学入学の時でした。

 

入学のお祝いに、大手化粧品メーカの化粧品を一式購入してもらいました。そのメーカーはドラッグストアなどでは販売されておらず、百貨店の一部店舗の化粧品売り場で販売されていました。

 

そのため、独身時代は化粧品を購入するときには、まとまったお金を持って、少し離れた百貨店へ電車で行き、カウンターに座りながら、さまざまな化粧品を楽しみながら買ったものでした。

 

しかし、結婚後、妊娠をしました。

 

おなかが大きくなってくると、電車を乗って化粧品を買いに行くことは難しくなりました。化粧水や乳液を買ってくると、荷物の重量もかなりな重さになりました。

 

店員に、しばらく化粧品を買いに来られないという話をすると、商品がしっかり決まっていれば、電話で注文したら自宅に送ってくれるということでした。

 

しかも、一定金額以上購入すれば。配送料も無料になるということでした。そのため、私は一定金額以上にするために、一番消費量が多い化粧水を買いだめしておくことにしました。

 

しかし、品質劣化がきになったので、とりあえず二本購入しました。店員によれば、未開封の状態であればかなりもつということではありました。

 

そして、無事に出産を終えました。

 

しかし、産後は化粧をする時間などありませんでした。けしょうどころか、入浴後の化粧水をぬる余裕すらありませんでした。買いだめした化粧水はそのまま保管となりました。使いかけの化粧水も、歯ブラシの後ろに影をひそめました。

 

数年後、子育てもひと段落し化粧をする機会もでてきました。

 

久しぶりに、使いかけの化粧品をひっぱりだして、入浴後に化粧水を頬に当てると、乾燥しすぎた状態の皮膚には刺激が強かったのか、しみるように感じました。未開封の化粧水は、なんとか使えるようでした。

 

使いかけといっても、まだ量は残っていたため手につけてみました。手は頬のようにしみることはありませんでした。それどころか、ハンドクリームよりもサラサラとした質感で、いい香りもします。使いかけの化粧水は、高級ハンドクリームとして使用することになりました。

 

当初は、きれいなお母さんであるために買いだめした化粧水でした。しかし、今では生活で疲れた手を癒してくれる役目になっています。

 

一日の最後に、いい香りに包まれながら手を化粧水でケアしていると、贅沢な気持ちになります。使いかけの化粧水も残りわずかとなってきました。新しい化粧水は顔にきちんと使って、きれいなお母さんをめざしていきたいと思います。

 

在宅ライター、主婦  年齢:36歳


化粧水を冷蔵庫に入れて大失敗

 

私は専業主婦で、41歳です。

 

以前からずっと愛用している化粧水がありました。

 

はじめのうちは洗面台に常温でおいていたのですが、ある時、夏場に冷やして使用したらどんなに気持ちがよいかということを思いつき、その化粧水を冷蔵庫に保管してみたのです。

 

私の家の冷蔵庫は、大型で、冷凍庫が近い場所になると、時々冷蔵庫内であっても凍ってしまうという状況でした。それを考えもせずに化粧水を冷蔵庫にいて、使用してみて気持ちの良いこと。

 

それにはまってしまい、1週間続けて使ってしたところ、ある日少し凍ってしまっていることに気が付きました。そして今度は置く場所を冷凍庫から離した冷蔵庫内に保管をしました。

 

そうすると凍っていた化粧水は溶けて使用できるようになりましたが、一つ不思議なことが…。それは中が分離をしてしまったということです。冷蔵庫に入れただけだったら何の変化もなかったけれど、凍らせたのがいけなかったのでしょう。分離をしてしまったのです。

 

不思議に思い翌日お客様センターに連絡をしてみました。

 

その結果はやはり一度凍ってしまったことが原因ということです。

 

そして使用することには問題がないけれど、分離して沈んでしまったところに効果のある物質が沈んでしまっているので、使用できる部分はあまり化粧水の効果がないということでした。確かにそれを使用しても以前のような保湿を感じることもできませんでした。

 

その一件があってからは、化粧水は冷蔵庫に入れずに保管をしています。

 

残った化粧水はもったいないですよね。決して安いものではありません。残りが半分になってはいましたが、一本が3000円位するので、捨てるのも惜しいです。そのために夫のひげそり用に使用しています。髭剃りの後って肌が荒れるから、それを押さえるために使用をしているのです。

 

私は20歳ころから化粧をはじめてこれまで化粧水が凍ってしまうということはなかったのですが、今回初めてこのようなことが起きて、化粧水の保管の仕方についても考えるようになりました。

 

肌に問題はないとは言っても、化粧水は肌に直接つける物だし、特に顔につけるので、肌荒れしてしまったら、すぐにわかります。そのために化粧水は少しいいものを使うようにしていたのです。

 

また保管方法も売っているときと同じように、常温で保管するのが一番いいのだということが分かりました。ちょっと痛いお勉強代だったと思いますが、身に染みて分かったので、良かったです。


外資系高級コスメをもらったのにもったいなくて使えずにいたら、更にもったいないことに……

38才専業主婦です。

 

独身時代はコスメマニアでコスメ雑誌を毎月購読しては口コミや新商品の情報をチェックし、限定モノや手に入りにくいものは予約や取寄せをしてまで入手していました。

 

基礎化粧品からメイクアイテムまですべて厳選したものを使用していたので月の美容代はけっこうなので、ある月は食費より化粧品代の方が高かったくらいです。

 

そんなわたしも結婚し、マイホーム購入のために節約生活に突入。

 

こどもが生まれさらに節約を強いられる毎日になり、金額的にも時間的にもじぶんには比重がかけられなくなったので基礎化粧品はドラッグストアで安売りされているオールインワンジェル、メイクももっぱらプチプラ。

 

何色も買ったりシリーズを揃えたりはできないので、ひとつ買うのに何日も悩んだり、いざ買いに行っても即決できずテスターを試しまくって時間をかけて買う、もしくは悩みまくった末にやめる……というパターンです。

 

そんなわたしに、独身の友達が海外旅行に行ったということで外資系ブランドの化粧品のセットをおみやげにくれました。

 

久々のブランドコスメに感謝感謝の大興奮!

 

立派なケースに入っていてパッケージも重厚、並べておくだけでおしゃれな雰囲気なのでマイコスメコーナーのいちばん目立つところに飾って悦に入っていました。

 

使いたいのだけどもったいなくて使えない、いま使っているジェルがなくなったら使ってみよう!と思うのですが、いざなくなるとまた同じ安いジェルを購入してしまったりしてずっとただのお飾り状態……。

 

あるとき急に思いたってその外資系高級コスメを使ってみようと風を開けたら、何シーズンも暑くて陽のあたる場所放置してしまったせいでチューブのクリームが分離していて、透明の油分がダラダラ垂れてくるわ、香りが変わってしまっているわでとてもショックでした。

 

でも貧乏性なわたしはダラダラ垂れてくる油をティッシュで吸い取り、香りは気にしないようにして化粧水も美容液もクリームもばっちり使い切りました。

 

もともと肌が丈夫なので(だから独身時代もコスメを片っぱしから試せましたし、結婚してから安いもので適当にお手入れしてもへっちゃらというワケ)、荒れもなくふつうに使えたのでよかったですがやはりクリームはしっとり感が弱く感じましたし、よい香りがとんでしまってちょっと変な香りになるのも悲しいので、コスメはもったいないからとケチケチせず、買ったり貰ったらすぐに使った方がいいなと心底大変反省しました。

 

酵母美白化粧品を仕方なく母と一緒に使用したエピソード

 

私が30代でOLをしていた時の体験談です。

 

私は昔から色黒で顔色が悪く見えるのが悩みでした。

 

ファンデーションを塗ってもすぐにくすんでしまったり、リップの色が暗く見えてしまい、全体的に不健康なイメージになってしまうのです。

 

当時美白化粧品は今程種類がなく、通販でもあまり手に入らない時代でした。

 

化粧品を購入しよと思ったら、デパートか街中のコスメショップに行くのが定番でした。

 

私はとあるショップで化粧品を探していたところ、酵母を使った化粧水を見つけたのです。

 

その化粧水は原水に小さなボトル入りの酵母粉末がついていて、最初に使用する時に酵母を原水に混ぜるという商品でした。

 

酵母は生き物なのでギリギリに混ぜて、一ヶ月以内に使用する、という化粧水だったのです。

 

しかし酵母の働きで「古い角質を落とし、輝く様な明るいお肌になる」ということで宣伝されていました。

 

お値段的に3000円と化粧水にしては高目だったのですが、スタッフの人に「使用して一週間でお肌の色が一段明るくなりますよ」と勧められて購入することにしたのです。

 

早速その酵母化粧水を使用してみたところ、3日目に顔に塗っていたらボロボロと細かいカスが出る様になりました。

 

それと同時にお肌が確かに明るくなるのが感じられたのです。

 

私は「この化粧水は本物だ!」と思って喜びましたが、顔の角質が取れたと感じたのは最初の一回だけでした。

 

一ヶ月も経つ頃には普通の化粧水と同じになりましたが、まだかなり残っていたのです。

 

新しい化粧水に買い替えたいのにまだかなり残っている、そこで私の母に「これいいから使ってみて」と古いボトルをあげました。

 

そして私は新しいボトルを買い、使い始めたのです。

 

しかし1週間程経ってどうも新しい化粧水の方が異常に減っているのに気が付きました。

 

不思議に思って置き場所を移動してみると、母が「あの化粧水、どこにある?」と訊いてきたのです。

 

母は私があげた古い方の酵母化粧水を使い、角質が落ちるのを実感して「新しい方がもっと効果がある」と思い、私が買った新しい酵母化粧水をこっそり使用していたのでした。

 

しかも母の使い方はコットンに化粧水を何度もたっぷり含ませて顔に馴染ませるという、贅沢極まりない使い方だったのです。

 

「だって新しい方が効果があるじゃん。いいでしょ、どうせ一ヶ月しかもたないんだから」母の言い訳に私は呆れてしまいました。

 

確かに一ヶ月で使いきれないのでは無駄になってしまいますが、母にジャンジャン使われるのも癪に触ります。

 

私は母から半額カンパして貰うことで、半年間その化粧水を共有し続けたのでした。

 

仕事が変わってあまり化粧水にもこだわれない程忙しくなり、そうしている間にいつの間にかその酵母化粧水は店頭から消えてしまいましたが、母娘揃って美白に燃えた半年間でした。

手作り化粧水の体験談

 

肌が敏感だったので、色々な化粧水を試すよりも自分で作ったほうが費用もかからないし肌に合うものが作れるのではないかと思い、挑戦してみました。

 

化粧水作りの本を図書館で借りてきて、早速材料を購入して作りました。

 

精製水やフローラルウォーターをベースにして、保湿成分や美白成分などを組み合わせて作っていくのですが、保管する容器も購入しました。スプレータイプが使いやすそうでしたので、スプレータイプにしました。一番材料が揃いやすいシンプルなものを作ってみることにしました。

 

尿素と精製水とグリセリンのシンプルな配合のものです。グリセリンも尿素も化粧品材料を売っているサイトで購入しました。それを容器の中に計量して入れていって混ぜるだけです。

 

容器ははじめに消毒が必要です。原液を作っておくと、それを薄めるだけで化粧水ができるのでかなり楽に作れます。原液は冷蔵庫で保管して1ヶ月くらいは持つみたいです。薄めたものは早めに使わないといけないので作り過ぎには注意が必要です。

 

完成品は体にも使えてしっとりさせる場合はグリセリンの量を調整するだけで良いので初心者向けだと思います。もっと本格的なものにも挑戦してみたかったので、美白効果も期待できるという緑茶を使った化粧水も作ってみることにしました。ただ、本当に緑茶を

 

使うのでお茶の香りがすごくてびっくりしました。あと茶葉が少し混ざってしまうのでそれが気になりました。2週間くらいしたころに匂いがちょっと気になったので捨てました。

 

もう1つ挑戦したのがフローラルウォーターを使用したものです。フローラルウォーター自体に肌に良い効果があるので、そこに保湿成分を加えて作りました。これは香りも良いですし使いやすい化粧水になりました。ただ、フローラルウォーターは少し価格が高いので、精製水で作るよりコスパは悪いです。材料も何を選ぶかで手作りでも割高になることもあります。

 

手作りの場合は、保存料とかを入れないのでニオイや色などをよく見て、変な沈殿物が出ていたり異臭がしたら捨てる必要があります。そのまま使うと肌トラブルが起きたりするので注意が必要です。

 

自分で作る場合、肌に合うものを作れるという反面、衛生面など管理も自分の責任できちんとしなくてはいけません。最近はキットも販売されていて簡単に作れるものが増えていますので挑戦している人も多いと思います。たまに失敗作もありますが、これからも色々挑戦してみようと思います。

 

化粧水を塗ったら顔が寒くなって全身に鳥肌が立ってしまった日

 

初めて化粧水を使った時、その量が分からなくて、物凄い顔がビチャビチャになってしまいました。驚くほどに顔が濡れた状態が続き、冬場で顔が寒くて仕方ないのです。全身がプルプルと鳥肌が立ち、寒さで思わず顔をお湯で洗ってしまったのです。

 

しかも、その化粧水を塗った場所はお風呂の中でした。お風呂なら化粧水が落ちても床が汚れないし、なんだかすぐに浸透するようでいいなと思ったんです。

 

でも、全身が裸の上、顔は冷たい化粧水を塗ったのですから、実に寒くて仕方ありません。それに、髪の毛も洗っていたために、余計に寒いのです。鏡を見ながら塗り、その顔を見てみれば、これまた唇が紫色に変色しています。お風呂場で化粧水を塗るのは辞めておいた方がいいなと思った初体験の日でした。

 

その後も慣れない化粧水を顔に塗る度に鳥肌が立ちます。気温が低い冬場は、本当に顔から全身が寒くなってしまいます。そんな時に、私は閃きました。化粧水を耐熱皿に入れ、電子レンジでチン!して、温めてから塗れば良いんだと閃いたのです。

 

電子レンジで化粧水を温めるなんて、これまた初体験です。ドキドキしながらそのお皿を入れて、10秒、温めました。すると、温かくなったのです。それを顔に塗ると、あの鳥肌も立たず、快適に肌に塗ることができちゃったのです。

 

「やったあ」と喜びました。でも、肌に塗ってから少し経つと、ちょっと顔が寒くなってきます。そこで、顔に鼻と目の穴を開けたサランラップをぴったりと貼ったのです。そしたら顔がポカポカです。我ながらなかなかのアイデアだなと思いましたね。

 

ところが、そのサランラップを取ると、今度は顔に汗をかいているために、違う寒気が襲うのです。汗を凄くかいたような状態になり、ますますスースーします。

 

そんな化粧水をまとめてたっぷりと買ってしまい、家にはストックが4本もありました。初めてだから少し気合を入れて高い化粧水を買おうと思い、1本あたりが5,000円もする化粧水を買ってしまったんです。

 

どうも、その化粧水は肌に合わず、もっと他の化粧水が良いなと思いました。人にあげるのももったいないので、それを腕やお尻、脚に塗りたくりました。もうボディ用として使うことにしたのでした。

 

ところが、今度は全身が寒くなってしまいます。お尻に痒みが出たりして、赤く腫れてしまいました。容器がとても気に入っていたので、中身を全部トイレに捨てて、容器を綺麗に洗いました。

 

その容器に造花を飾り、楽しみました。何だか、ちっとも化粧水を楽しめなかった思い出です。

全身に活用している手作り化粧水

42歳の専業主婦です。

 

2年程前から自分で作った手作り化粧水で、スキンケアしています。きっかけとなったのは、以前使っていた化粧水が、販売中止になったことがきっかけです。

 

敏感肌で乾燥肌なので、肌に合う化粧水を見つけるのがかなり大変です。無添加化粧品のメーカーであっても、肌に刺激を感じたり、赤くなったりすることも多いです。

 

そのため、これまで使っていた化粧水は、20代の頃から15年以上使い続けていました。しかし、販売中止となってしまったことで、別の化粧水を見つけなければいけなくなったのです。しかし、なかなか見つけることができませんでした。そんな時、ネットのあるブログで手作り化粧水のことを知ったのです。

 

自分に合う化粧水がないのなら自分で作るしかないと思ったことから、試してみる事にしました。作り方は簡単です。精製水100mlにグリセリン小さじ1杯を混ぜるだけで出来上がりです。

 

刺激成分は一切使っていないので、全く肌への影響がありません。敏感肌の私にはピッタリの化粧水でした。ただ、市販品のように美容成分が入っていないことから、保湿力が不安でした。

 

しかし、使ってみてその心配はなくなりました。サラッとした使い心地ですが、グリセリンの保湿作用がしっかりと効いています。手作り化粧水には、好みで尿素やヒアルロン酸などの成分を入れてもいいそうです。アロマオイルを入れる人もいるようです。

 

私の場合、超がつくほどの敏感肌なので、極力シンプルな材料で作りたいと思い、精製水とグリセリンしか使っていません。それだけでも、十分な保湿力を感じることができています。しかも思った以上に保湿持続力があり、これは使えると感じたのでずっと使っていくことにしました。

 

作った化粧水は冷蔵庫で保管しますが、それでも1週間から10日間ぐらいしかもちません。100mlを1週間使うとなると、かなりたっぷり贅沢に使えます。

 

毎回ピシャピシャと使っても余るぐらいでした。そこで、たっぷりと化粧水を手にとり、顔に使った後の余った分を体にも塗るようになりました。脚や腕などの乾燥が気になっていたからです。

 

体にも化粧水を塗るようになってからは、体全体がしっとりとやわらかい肌質になってきました。また、冬の時期には頭皮の乾燥も気になります。そんな時には、頭皮にもこの化粧水をワンプッシュしてつけています。

 

頭皮に化粧水を広げながら、マッサージしています。こうすることで、頭皮のツッパリ感や痒みを防げるようになりました。水とグリセリンといったシンプルな材料で作っているので、安心して体全体に使うことができます。

 

2016年に流行りそうなタイプのスキンケアは高機能

 

サイトや、雑誌、新聞などでよく見かけるスキンケア用品は、長い歳月、研究が重ねられた優れた効果を実感できる商品もあります。

 

その中で、自分に適応するスキンケア用品を選択しますが、参考にするのは化粧水ランキングなどを見て購入する方も大勢存在します。

 

化粧水ランキングは、売れ筋の商品を紹介されており、2015年から見る今流行のスキンケアが掲載されています。

 

今年に流行ったスキンケア化粧品は、話題性も高く効果などの口コミも高いものが多く掲載され、スキンケアを購入する際には目安にできます。

 

また、効果などの口コミは、それを基準にして買いたいという気持ちにもなれます。

 

それだけ、2015年から見る化粧水ランキングは重要であり、今後のスキンケア部門でも女性が参考にできる一つです。

 

スキンケア化粧品は、とても多くの種類があり、何を使ったら良いのか迷う昨今です。

 

各化粧品メーカーでも新製品などが多彩に展開されている時代、商品を選ぶことが分から無いと感じる方もいます。

 

そのような方にとって有力的な情報である、ネットサイトの化粧水ランキングは、どのような質感なのか、成分はどんなものが配合されているのかなどが詳しく述べてあります。

 

スキンケア化粧品の中でも化粧水は毎日使用するスキンケア用品です。

 

お肌に乗せた時のつけ心地の他に、どのような効果があるのかが1番知りたいことです。

 

そのような疑問なども化粧水ランキングの中には述べてあり、女性が購入してみたいという気持ちが募ってきます。

 

また、2014年から見るスキンケアの流行性や、売れゆきなども気になる情報でもあり、売れ行きが良いスキンケアは、それだけリピートする方が多いという事なので、信頼性も高くなります。

 

どのような化粧水を購入するかは、クチコミや評価を参考にしながら購入することで、間違いがない商品であると感じます。

 

商品をどのようにアピールするのかも大切なことで、ネットやテレビやラジオなどでよく聞かれる名前は、使ってみたいという気持ちになります。

 

CMの仕方により、それを情報化することで人はその商品を知るきっかけになります。

 

スキンケアである化粧水ランキングも大切な資料として参考にできるものなので、購入時には必要です。

 

また、2016年に流行りそうなタイプのスキンケアは、オールインワンゲルが主流になるのではないかと言われています。

 

一つで済むスキンケアは、たくさん揃えなくても高機能で高い効果が得られるスキンケアとして大きな注目を浴びると言われています。

 

忙しい女性のために開発された、高機能オールインワンゲルのタイプは、便利で高い効果が得られることで、2015年に流行りそうなタイプの一つです。

 

化粧水に必要な成分

 

化粧水が肌の保湿のために有効か。

 

答えは否です。

 

化粧水の水分は蒸発してっちゃいます。

 

ただ蒸発するだけじゃなく、肌にもともとあった水分まで持って蒸発してしまいます。

 

では化粧水を使うその意味な何か?!

 

答えはその成分なんです。

 

水分を補給することが化粧水の役割ではなく、水分が作られるような肌にすることがしっとり肌への道です。

 

しっとり肌っていうのは見た目や肌触りがいいだけじゃないんです。

 

水分をたっぷり含んでる肌は強いのでしみやしわ、たるみなどが出来にくい肌でもあるんです。

 

肌の角層の中にあって水分保持力に優れる成分セラミド。

 

細胞間脂質の40%を占め水分をきっちりキープします。

 

セラミドなくては肌の保湿はありえません。

 

ひとがもともと肌に持っているものですが、加齢とともに減っていきます。

 

このセラミドは化粧水の成分として補うことができるのです。

 

だからセラミド配合の化粧水は潤い肌を作るには必須なんです。

 

セラミドにも質がいろいろありますが、ポイントは「セラミド1」「セラミド2」「セラミド3」の表示があるものを選ぶこと。

 

目安としては3000円以上の化粧水がいいです。

 

それからセラミドより安価で購入できるものが、ヒアルロン酸。

 

コラーゲン。

 

エラスチン。

 

これらもセラミドと同じようにもともと肌にある保湿成分ですが、加齢とともに失われるものです。

 

化粧水や美容液にも配合されることが多く、保湿効果があります。

 

大豆から抽出される水素添加大豆レシチンという成分も保湿効果は高いです。

 

これらの保湿成分が高濃度で配合されるのが美容液になるわけです。

 

化粧水をコットンで付けるのも考えものです。

 

コットンの繊維で皮膚に細かいキズが付いてしまいます。

 

手で付けると手に吸収されてしまうという説もありますが、そんな心配はありません。

 

ちゃんと顔に吸収されます。

 

たっぷり浸透させようと何度も付けてもより深い層に浸透するわけではないのでさっとつけるだけで大丈夫です。

 

パッティングするのも肌を傷めるので本当にさっと顔全体につけるだけでいいんです。

 

化粧水は大事。

 

でも成分をしっかり見て本当に保湿効果のあるものを選びましょう!

 

コラム:本当の保湿

 

なぜだか肌が荒れました。

 

頬や顎とかではなくなぜかまぶたです。

 

それも固めの目がしらのところだけ部分的にかさかさ肌になってしまってます。

 

スキンケアが問題ではなくてなんかにかぶれちゃったんでしょうか〜。

 

ものもらいの一種かとも思いましたが、ストレスのせいかもしれないです。

 

肌が荒れたときはなにもしない方がいいような気もしますが、とにかく保湿です。

 

いろんな薬を試すよりとにかく保湿。

 

私の肌荒れも保湿をきっちりやってるうちに治ってきました。

 

結局原因は不明ですけど、保湿の治癒力はすごいです。

 

ところで、本当の意味の保湿ってなんでしょう?

 

化粧水をたーっぷりつければいいと思ってるひと、

 

化粧水が蒸発しないように油分でふたをすればいいと思ってるひと、シートマスクに化粧水を浸してじっくり肌に浸透させればいいと思ってるひと、肌は外から水分を取り入れても一時的なんですよ?!

 

本当に肌に水分を持たせるためにはからだの中からの水分で潤わせないといけないんですよ?!

 

上記の3つだけを信じて実行してるひと!

 

本当の保湿のためにはもっとほかにしなければならないことがあるんです!

 

化粧水をつけることはムダではないです。

 

さっぱりしるし気持ちがいいし。

 

でもそのさっぱり感は化粧水に含まれるアルコールのせいだったりします。

 

アルコールが含まれてると清涼感はあるけど、水分は揮発しやすいので化粧水としても効果はいまいち。

 

また蒸発するときに肌の水分も一緒に持っていってしまうのでさらにマイナス。

 

化粧水の原料の大部分を占めるのは水です。

 

でも水をつけるだけでは肌は潤わないんです。

 

水は肌の奥の層まで届きません。

 

ただし肌自身の保水力をアップしてくれるような化粧水ならGOOD。

 

例えばセラミド配合の化粧品。

 

セラミドは肌の水分を保つ物質ですけど加齢とともに失われます。

 

それを外から補うことには保水のためには意味があるのです。

 

乳液にしたって原料は水6割と油4割です。

 

肌にふたをしてるつもりでも水分量が多いので水分は蒸発していってしまいます。

 

化粧水を使うよりは美容液で肌に足りないものを補うほうが大切なんですよ。

 

肌に保湿は最重要事項です。

 

保湿しなかったら起こりうるしみ、しわ、たるみの被害の数々・・・。

 

でもお手持ちの化粧水、それは本当ーに肌を保湿してくれるの?

 

肌に必要なのは補水ではなく保水です。

 

からだの内から水分を保てるようにこまめに水分をとったり、セラミドなどの保湿成分のはいった化粧水を選ぶようにしてみましょう〜。

 

色々な化粧水の口コミまとめ

 

化粧水のテクスチュアが私好みで、しっとりとじんわり浸透する感じで癒されます。ノエビアの化粧水を使うようになってから肌の調子が絶好調です。肌が潤ったすべすべ感に毎日癒されながら、使い続けたらしみやくすみも無くなるんじゃないかと期待しています。(栃木県・30代)

 

肌は毎日新陳代謝を繰り返しているのだから、垢をためないのと同じように角質も毎日きちんと落とすことが大切なんだと実感しています。古い角質をしっかり除去できるのに、ヒリヒリ感もまったくなく、香りもいいです。薬っぽい匂いなのかと思っていましたが、癒し系の香りでスキンケアが楽しいです。(東京都・26歳)

 

トライアルセットは1週間分ほどでしたが、トライアルセットを全部使い終わるまえに効果を確かに実感。リピ決定です。今はほかの商品に浮気するつもりは全然ありません。アテニアのトライアルセットは本当に大満足。トライアルだけでも買う価値があると思います。肌のコンデションは上々で、メイクのりも言うことなしです。(愛媛県・20代後半)

 

化粧品の香りに敏感で、きつい香料が甘すぎる香りは苦手なんですが、オラクルの香りは超合格です。無臭でもなく、自然で爽やかな香り。スキンケアタイムが癒しの時間になります。この香りのおかげで継続使用を決めてしまうほどドンピシャな香りです。飽きるまで使い続けるつもりです。飽きる気がしませんが。(滋賀県・50代)

 

ノエビアのトライアルセット、超豪華です。クレンジングのメイクがスルンと落ちるのにはびっくりしました。洗浄力が強いのかなーと思いましたが、私は特に刺激を感じませんでした。肌の弱いひとにはどうなのかなぁ。使い始めてまだ1週間ですが、アイテムどれも気に入ってます。使用感はどれも好きな感じ。使用を続けたら肌がどう変わっていくのか楽しみです。(愛媛県・30代後半)

 

洗顔後の肌が手のひらにもっちりくっついてきそうなくらい潤いがあります。汚れがしっかり落ちて爽快。毛穴の奥までできれいさっぱり洗えて気分がすっきりします。汗をかいた日やほこり汚れが気になった日は、帰宅してまずはヒフミドで顔を洗うと外の汚れがさっぱり落ちてやっと家でくつろぐモードに切り替えられます。洗浄力がすごいので、気になっていたニキビが激減です。いつもポツポツとニキビができるたびに気になっていたんですが、洗顔とスキンケアを変えただけでニキビが出来にくくなって嬉しいです。(沖縄県・20代前半)

 

使い始めて1週間。鏡を見ると心なしかワントーン顔色が明るくなった気がします。くすみが消えて透明感のある肌になったと思います。香りも爽やかな感じで夜スキンケアしてから眠るまで気持ちがいいです。(滋賀県・32歳)

 

トライアルセットは使い終わりましたが、使いはじめる前と比べて肌が柔らかくなり潤っている感じがします。肌トラブルもなく、理想の赤ちゃん肌に近づいた気がします。母の滴はたくさんのファッションブロガーさんたちに紹介されていますが、みなさんが絶賛されるわけがわかります。肌質もアップしましたが、美白効果もありそうです。肌の透明感が増しました。(愛知県・45歳)

 

私は乾燥オイリー肌で、眉間や鼻など顔の上半分はベタベタしているのに顔の下半分は乾燥しています。化粧水のさっぱりタイプとしっとりタイプ、どちらを使うべきなのかわからなくていつもスキンケアが悩みでしたが、母の滴をラインで使うようになってから悩みがなくなりました。肌が強くなった感じ。肌が全体的に安定して、顔全体の肌が均一になってきました。洗顔料はさっぱりとして汚れもよく落ちるのに、ツッパリ感はゼロ。肌に必要な栄養をしっかり与えてもらっているのを実感します。(鹿児島県20代・後半)

 

化粧水だけでどこまで変わるのかなーと半信半疑でしたが、かなり満足のいく使用感です。さすがお豆腐屋さんのローションですね。ローションを顔になじませると肌が吸い付くようにもちっとしてきます。やさしい成分でしっかり潤いを奥まで届けてもらってます。(佐賀県・41歳)

 

ライスフォースの化粧水はものすごくしっとりします。お米のちからで保湿力を美白力はすごいと評判でしたが、実際そうなんだなと思いました。旦那にいつも「年取ったなー」と言われて腹がたっていたのですが、ライスフォースの化粧水を使うようになってからすっぴんの肌を褒められました。すっぴんの肌を褒められるのって本当に若返った気がして嬉しいです。自分でも鼻の毛穴が小さくなったと思います。きゅっと引き締まってファンデーションを塗ってしまえばほぼ完璧になくなるくらい目立たなくなりました。(愛媛県・40代)

 

美白効果を期待していましたが、美白よりもアンチエイジングの方が効果があるようが気がします。使い始めてものすごーく変化があったわけではありませんが、ハリは実感しています。スノーヴァの化粧水を使った翌日はピンと肌がはっています。水分がピーンを補給されています。さらに使い続けたら美白効果も期待できるかもです。(岡山県・20代後半)

 

洗浄力が強そうなので、刺激が強いんじゃないかと思っていましたが、そんなことはありませんでした。肌表面の汚れはきっちりと落ちますが肌奥の潤いはそのままに保ってくれます。始めてヒフミドを使った日は特にコラーゲンの多いものを食べたわけでもないのに翌日の肌がピンとはっていてメイクのりもよくびっくりしました。自然成分なので敏感肌の私でも安心して使えます。(石川県・29歳)

 

若い時のニキビ跡がどうしても気になっていろんな商品を試してきましたが、満足のいくものには出会えず。ライスフォースに出会うまでは。長年のニキビ跡も徐々に薄くなって、今あるニキビも治りが早いです。ニキビ跡だけでなく、頬骨のあたりにあったシミも薄くなり始めています。シミは老化のせいなのでレーザーでもしなければ消えることはないと思っていたので感動です。もう手放せなくてずーっと愛用していますが、もっとたくさんのひとにライスフォースを使って欲しくてクチコミしました。(東京都・25歳)

 

季節の変わり目になるとおでこが乾燥して前髪で隠してたんですが、アンエラの化粧水を使うようになって乾燥が気にならなくなってきました。ほかは変わった点とかはあまりありませんが、おでこの乾燥が改善しただけで効果があったと思います。化粧水を手にとって手のひらで顔を包こむようにしてつけると浸透がアップします。水分がぐんぐんと肌に浸透していく感じがたまりません。長崎県・20代前半)

 

肌の表面だけが潤い感じの化粧水は今までもたくさん使ってきましが、豆腐の盛田屋の化粧水は浸透力がものすごく、肌の深層にまで入り込んでいきます。お豆腐屋さんの化粧水なのでいかにも肌によさそうなイメージで購入しましたが、実際使ってみてやはり肌がツルピカになった気がします。肌の弱いひとでも大丈夫と思います。(岩手県・39歳)

 

母の滴、ラインで使ってみました。まず洗顔料の泡の量が半端ないです。泡の質も高いです。濃密なクリームみたいな泡で洗顔する時間は至福です。洗浄力もあり、汚れはしっかり落ちますが、洗浄力が強すぎて肌荒れするとかいうことはありませんでした。ちょっと乾燥する季節には強すぎるかなと思いますが、化粧水や美容液の保湿成分が優秀なので全体的にOKです。(大阪府・41歳)

 

ヒフミドのトライアルを使いました。肌の透明感がアップしてキメも細かくなりエステにいったみたいな肌触りです。実際にエステに行くのは時間もお金もかかるので、これなら楽チンおうちエステが楽しめます。気持ちしみるような気がしたので肌が敏感なひとにはどうかな??(岐阜県・25歳)

 

年中肌トラブルを抱えていましたが、豆腐の盛田屋の化粧水を使うようになって肌がすっきりしました。刺激はまったくなし。使い続けていると肌の弾力が増します。散々疲れてダメージを負ったなーっていう日の肌でもこの化粧水でケアして寝ると翌朝きちんと肌がリセットされてます。(東京と。48歳)

 

肌がなめらかになりました。洗顔料もさっぱりして好きですが、化粧水がしっかり潤って保湿力に期待できます。草花木果はシリーズがあるので自分の肌にぴったり合うものなら長く使えるんじゃないかなと思います。(静岡県・30代前半)

 

スノーヴァの化粧水を使うとスキンケアのあとのしっとり感がその後何時間もすっと続きます。たった今スキンケアしたみたいな肌の状態がいつまでもキープできるんです。化粧水はゆるい感じのテクスチュアで使いやすいです。化粧水を肌に浸透させると肌の奥から水分が潤ってふっくらとします。自分の肌じゃないみたいに柔らかくなって気持ちがいいです。(和歌山県・48歳)

 

トライアルセットで購入しましたが、トライアルにしては量が多いのでたっぷり使えました。肌がしっかり潤う感じがして満足しています。このテクスチュアとしっとり感は好きになるひと、絶対多いはず。歳とともにくすみも気になってきてるのでくすみ対策としても使っていますが、効果は少しづつ感じています。保湿がしっかりできているとくすみも改善されるんですね!(宮城県・37歳)

 

プラセンタコスメのせいか少し刺激を感じましたが、肌トラブルになるほどではありません。普通肌のひとなら全然問題ないと思います。つけた瞬間すーっと浸透していきます。手のひらにとったはずの化粧水がなくなってしまうので何度も重ねづけしています。重ねづけした分の化粧水は確かに肌に浸透している証拠に、肌はもっちもちのしっとりツヤ肌に。もう手放せないのでいつでもどこでも使えるように持ち歩いています。(岡山県・26歳)

 

スノーヴァの化粧水をつけた瞬間に肌がピンとハリを取り戻します。保湿力も抜群で頬が手のひらに吸い付きます。しっかり保湿されているので肌の調子がよく、顔色も明るくなって大満足です。(山形県・20代後半)

 

いつもはコットンで化粧水を付けるんですが、スノーヴァの化粧品は手で付けます。手のひらでつけるだけだと入れ込んだ感じがしなかったのですが、スノーヴァの化粧水はしっかり肌に入り込みます。肌はしっとり水分が補給されるのにベタベタしないのが不思議です。こんな化粧水は初めてなのでトライアルセットを使い終わるまえに本品購入しました。(滋賀県・25歳)

 

スノーヴァはトライアルセットにしてはちょっと高めの値段でしたが、値段がはるだけあって肌が実際きれいになりました。汗をかいても肌がベタつきません。肌がしっとりとします。使い始めて1週間で毛穴の変化はそれほど見られませんが、本品を買ってみようかと思っているので、この保湿力の魔法で毛穴も目立たなくなるといいなと思っています。(新潟県・30代後半)

 

朝と晩の2回のスキンケアで使っています。化粧水のテクスチュアもベタつかない感じも気に入っています。歳の割にはキレイな肌だと褒められることがありますが、体調の悪いときは肌に出てしまいます。でもディセンシアでケアするようになってから肌が荒れているなーというときもすぐにコンディションが整うようになりました。(静岡県・30代後半)

 

ディセンシアをラインで使ってみて一言。すっごいすっきりーー!顔を洗って化粧水つけるだけで明日もキレイな肌を保てるってこんなお手軽なお手入れでいいんでしょうか。化粧水やクリームをつけてもベタつかないので髪の毛が顔にひっついて嫌な思いすることもないし、朝のメイクもスキンケア後すぐにできます。こんな短時間のお手入れなのにしっかり保湿できるスグレモノです。(愛知県・30代前半)

 

化粧水はたくさん使えば使うほど潤うものだと思っていましたが、ライスフォースの化粧水はほんの少しでしっかり保湿できます。ピーリング効果はないはずなんですが、肌が生まれ変わったかと思うくらい顔色が明るくなりました。使い心地はすぐに気に入りましたが、トライアルを使い終わる頃に肌がどこまできれいになっているかが楽しみです。たぶんリピします。(香川県・20代後半)

 

化粧水がサラサラなのでなんとなく顔全体につけるのが難しい・・・。でも保湿力はすごいあると思います。ラインで使用していますが、洗顔も気に入ってます。(長野県・26歳)

 

使い初めてすぐに毛穴が小さくなったのを確認。さっぱり系なので肌につけている感じがラクです。本当に肌荒れしているときにはちょっとソフトすぎるかなーとも思いましたが普段使いには問題なく、むしろ愛用しています。(秋田県。32歳)

 

スノーヴァの化粧水はとろみがあって濃厚ですが、重ねづけをするとじっくり肌にとどまって浸透し、潤いはじんわり肌にしみていきます。肌に保水満々!て感じで潤い100%です。トライアルセットで購入したのでほかの商品も全部気に入って使ってます。ラインで愛用して使っていますが、相乗効果なんでしょうか。たった3日ほどで透明感がアップして嬉しいです。(岡山県・25歳)

 

ライスフォース大好きです!トライアルで購入しましたが、すぐにリピ決定です。今現在特に肌トラブルはないんですが、肌の状態がますます良くなりました。すっべすべです。前の化粧水を使っていたときは、頬の毛穴が少し開いてしまってましたが、それも改善しました。(北海道・49歳)スノーヴァは雑誌でよく紹介されていますし、クチコミの評判もいいので気になっていました。プラセンタの化粧品は今までも使ったことがありましたが、ここまで赤ちゃん肌に近づけたことはありません。もちもちですべすべ。つきたてのお餅のような肌になって自分の肌じゃないみたいです。化粧品にここまでインパクトを与えられたのは初めて。化粧品で肌ってここまで変われるんだ!と衝撃でした。(大分県・46歳)

 

アンエラのトライアルセットをラインで使っています。クレンジングがツルツルになるので気に入ってます。要る分の皮脂はちゃんと残るので保湿されます。朝はローション→クリームのケアをしてからメイクをしていますが、一日中しっとりが続きます。肌が乾燥しないのでメイクも崩れません。エステに通ってましたが、アンエラを使い初めてからエステ通いをやめました。(埼玉県・29歳)

 

ノエビアのローションを使ってからメイクをするとファンデーションの伸びがよくて驚きました。ファンデーションをしていると日中どうしても肌が乾燥してくるのが悩みでしたが、肌の奥から潤いが湧いてくるかのようにずっとしっとりが続きます。こんなに潤うのにさっぱりしているので夏にもおすすめ。汗をかくとメイクをいろいろ工夫しないといけないんですが、ノエビアのローションのおかげで夏でも時短メイクで済んでます。(愛知県・37歳)

 

トライアルが気に入って本品購入して使ってます。もうすぐ1本目のボトルが終わりますが、だんだんと肌の色が明るくなってファンデーションが合わなくなってきました。透明感がアップするだけでなく、キメが細かくなって肌を触った感じがやわらかーいです。私に勧めてくれた友達はもう何度もリピートして購入しています。彼女の肌は1級品。憧れます。(愛知県・47歳)

 

とろみのあるテクスチュアでほんの少しの量でもちゃんと保湿できます。ちょっと値が張るのでご褒美のときのスキンケアに使ってます。ホントは毎日使いたいですけど。くすみが薄くなって色白になりました。(愛媛県・25歳)
ディセンシアのクレンジグ、こすらなくてもよく落ちます。ローションも艶がでる感じがして気に入ってます。くすみが抜けて白くなった気がします。若い頃のハリが蘇ってたるんだ皮膚がパンと張ってきました。メイクもしやすくなって嬉しいです。(佐賀県・38歳)

 

クレンジングがすごい落ちます。化粧水は濃厚なのに肌につけると軽い感じで、薄いバリアをまとっているような感じです。余裕があれば本品欲しい。次の臨時収入のときを狙って購入予定。(栃木県・33歳)

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